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astima 2.0が選ばれる理由

日本のコールセンターに「ちょうどイイ」 - Astima 2.0

astima 2.0が選ばれる理由

astima 2.0とは

astima 2.0は、10~100席規模のコールセンター業務に最適化した、IP-PBXです。ACD、IVR、CTI、全通話録音機能、統計機能を標準で備えており、安価なPBXにオプションやカスタマイズを加える場合に比べ、インテグレーションや切り分け、保守などの面で高いコストパフォーマンスを発揮します。

“ちょうどいい”

日本のコールセンターの中心は10~100席程度の中規模センター。
実はその多くが、大規模コールセンター向けのシステムを余裕たっぷりに使っていたり、逆に一人用のPBXを無理やり拡張したシステムを使用しています。
astima 2.0は、開発段階から10~100席規模のコールセンターに特化。
中規模コールセンターが必要とする機能や性能を保ちながら、高いコストパフォーマンスを実現します。

機能がちょうどいい

astima 2.0はコールセンターに必要な機能をオールインワン・パッケージでご提供。これ一台で中規模コールセンターに必要な機能が揃います。
また、各種機能は統合されているので、ブラウザから一括して管理が可能。機器間の設定の整合性などに悩まされる心配はありません。

価格がちょうどいい

コールセンター=コストセンターと言われる昨今。コールセンターの費用対効果はこれまで以上に重視されつつあります。
astima 2.0は標準機能をコールセンターに本当に必要なものにのみしぼっているので、低価格での提供が可能。操作も簡単なので保守・運用面でも高いコストパフォーマンスを発揮します。


だからastima 2.0。賢いコールセンター運用の合言葉です。