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astima 2.0の4つの特長

日本のコールセンターに「ちょうどイイ」 - Astima 2.0

astima 2.0の4つの特長"

コールセンターに必要な機能をパッケージ化

ベンダの異なる各種機器を組み合わせてる従来型のIP-PBXでは、機器ごとに保守費用が発生し、設定も個別に行う必要があるなど、コストも手間も必要以上にかかかっていました。
しかし統合型IP-PBXであるastima 2.0なら、保守費用などが一元化されるのでコストが大幅に削減できます。

従来型/マルチベンダIP-PBX

統合型IP-PBX / astima 2.0

ブラウザからの操作で簡単運用

全ての設定がブラウザ操作で完了。ユーザーメンテナンスにより運用費を削減できます。
また、システム情報が一元管理されているため、機器間の設定の不整合によりトラブルが起こるといったこともありません。

直感的なユーザーインターフェイス

各種設定はブラウザ上の管理画面で行えます。マウスで操作する直感的なユーザーインターフェイスなので、複雑な操作も簡単&スピーディ。

機器連携も自動設定

astima 2.0独自の自己管理機能により、ひとつの機能の設定が、他の機能にも整合性を保った形で反映されるため、機能間の連携設定も簡単にできます。

通話録音機能を標準搭載

単に録音できるだけでなく、豊富な検索キーとAPIにより、上位APとの自動連携や検索もスムーズです

エビデンス保存・オペレータ教育に最適

すべての通話を自動で録音。エビデンス保存やオペレータ教育に活用できます。API経由で外部アプリケーションとの連携も可能なので、さまざまなに活用できます。

豊富な検索キーでスピーディな検索

10種類の検索キーで、必要なデータを簡単に見つけ出すことができます。録音ファイルサーバのデータもまとめて検索できます。

ミッションクリティカルな業務に対応した冗長化構成(オプション)

オプションとして、冗長化構成にすることが可能。
待機系が常時同期した状態でスタンバイして、万が一の障害時でもほぼダウンタイムなしでコールセンター業務の継続が可能となります。