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地域医療総合情報システム

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  地域医療総合情報システム

「地域の医療を支援する総合情報ネットワーク」

患者・病医院・情報センターを結ぶ、地域における医療ネットワーク。3システムから構成されています。どのシステムも、患者や医院は、電話やFAXという身近な端末を利用してリアルタイムな医療情報を取り出すことが可能です。
●医療施設照会システム(患者⇔情報センター)・・・利用者(患者)に対し、救急医療情報センターが、診療可能な最寄の医院を電話で照会します。
●救急医療情報システム(医院⇔情報センター)・・・医院からの問い合わせに対し、救急患者の受入可能な病院を検索し一覧をFAX送信します。
●病診連携システム(医院⇔基幹病院)・・・市民病院等、地域の基幹病院が、手術や高度診療の必要がある患者の診療予約を医院から自動受付します。
 

 
  こんなシステムやサービスに
■活用分野
 ●地域の医療情報ネットワーク
 
 全国のVOISTAGEパートナー各社がご提供するパッケージ
■パートナーズ・パッケージシステム
 ●病診連携支援システム(株)ロジカル
 
  導入実績

 ●<病診連携支援ネットワークシステム>2002年 H市で導入、運用開始
 ●<救急医療情報システム>「香川県救急医療情報システム」(香川県医師会)
 ●<救急医療情報システム>「茨城県救急医療情報システム」(茨城県医師会)
 ●<救急医療情報システム>「岡山県救急医療情報システム」(岡山県医師会)
 
実際の導入ユーザーに訪問して詳しく事例をご紹介
■導入事例(ユーザーレポート)
 ●Vol.5医療照会テレホンガイド(柏原羽曳野藤井寺消防組合)
 ●Vol.31病診連携支援システム(碧南市民病院・歯科口腔外科)
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