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災害情報伝送案内システム

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  災害情報伝送案内システム

「現場状況を把握しながら、住民を誘導」

災害現場の画像や音声等マルチメディア情報をその場で伝送。送られてきた画像は、位置情報をもとに地理情報システムに展開、避難地域住民を自動的に抽出し、各戸の電話・FAXなどへ情報を配信します。住民は、避難可能・避難困難等をシステムに回答することで、センターは状況を自動的に集約することができます。なお広域的な災害時には、多地点からの災害状況の収集・集計にFAX-OCRを使用したシステムも構築が可能。
 

 
  こんなシステムやサービスに
■活用分野
 ●災害現場での状況把握
 ●住民への避難情報提供
 ●保険の事故査定
 ●土木工事の現場確認
 
  ハード・ソフト一式の導入容易なパッケージシステム
■VOISTAGEパッケージシステム

 ●現場状況伝送・同報システム GIP01
 ●一斉急報システム VS-IKY02
 ●FAX-OCRシステム VS-FOR04

 
 全国のVOISTAGEパートナー各社がご提供するパッケージ
■パートナーズ・パッケージシステム
 ●緊急-一斉同報システム (株)トータルインフォメーションサービス
 ●音声-FAX同報システム (株)CTI情報センター
 

 

実際の導入ユーザーに訪問して詳しく事例をご紹介
■導入事例(ユーザーレポート)
 ●Vol.21「ワンタッチ呼出システム」(東京ガス) 
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