| ハードウエア
> マルチメディアボックス VS-411MB |
|
| B5サイズ・USBインターフェースのアナログ4回線対応テレフォニーボックス |
|
| マルチメディアボックス | VS-411MB |
| PCIテレフォニーボードをサーバーに実装した時代から、USB経由でアドインする時代へ。サーバーや設置スペースの制約、拡張ボードの適合性を気にすることなく、手軽に設置・増設が可能なアナログ4回線対応のテレフォニーボックスです。 | |
|
主な特長と価格 | ||||||||||
| ●アナログ4回線対応 ●多機能音声・FAX処理ボックス ●USB2.0インターフェース ●新基本ソフトウェアVer.7.0添付 ●音声認識/音声合成・ナンバー・ディスプレイ・スーパーG3/カラーFAX対応機能、各種開発環境標準装備 ●WindowsXP/Server2003対応 >>ご説明資料ダウンロード(PDF 3.3MB) 標準価格:567,000円 (本体価格540,000円、消費税等27,000円) |
|||||||||||
|
こんなニーズに | 外観図 | 仕様 | ||||||||
| 製品の特長 | |
| PCIからUSBへ、拡がるシステムの可能性 | |
|
|
|
| ホストインターフェースにUSB2.0を採用。従来のように、拡張ボードとPCサーバーの適合性を追求する必要がないので、システム構築の自由度が大幅に拡がります。PCとの親和性とシステムの保守・拡張性を一段と高めました。 |
![]() |
USBインターフェースは、 PCIボードのように、搭載するPC筐体内の物理的なスペースやバスの形式、相性にとらわれることなく、さまざまなPCへの接続が容易に行えます。 | ![]() |
![]() |
| B5サイズのコンパクトな筐体と柔軟な拡張性 | |
|
|
|
| 本体幅135mm、高さ40mm、奥行き270mm、重量1.3kgのコンパクト設計。19インチラック(1U)に最大3台搭載でき、最大8台まで接続が可能。USBインターフェースにより、増設も容易。スモールスタートのシステムに最適です。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| 縦積みも可能(最大3台) | 19インチラック(オプション)搭載時 | ||||
![]() |
|||||
| 業界初※、安心の5年間保証 | |
|
|
|
| ユーザー登録をしていただきますと、保証期間を通常の1年間から5年間に延長させていただきます。通常のご使用における故障について、特別な費用をお支払いいただくことなく、期間中何度でも修理を受けることができます。 | |
| ※2007年5月現在。業界とは国内のCTIボードメーカーです。(弊社調べ) |
![]() |
![]() |
||||
| ユーザー登録はWeb上から簡単に行え、折り返し5年間保証書がメールにて送られてきます。 >ユーザ登録する |
![]() |
||||
| 本格的な機能を標準でサポート | |
|
|
|
| 新基本ソフトウェアVer.7を標準で添付しています。ナンバー・ディスプレイ対応、音声認識・音声合成、高速FAX処理機能など各種機能をサポート。VOISTAGEならではのコスト・バリューが、このコンパクトなボックスでも実感していただけます。 |
![]() |
|
||||||
|
|
|||||||
|
|
|||||||
|
|
|||||||
| 開発・実行環境も標準装備 | |||||||
|
|
|||||||
| 開発者のレベルや開発システムに応じた多様な開発・運用環境まで標準でサポートしています。 | |||||||
| (開発環境) | (実行環境) | ||||||
| ●GUI環境の専用開発ツール「StageWriter」 ●より高度なAP開発に「スクリプト言語」 ●AP経験豊富な開発者へ「ActiveX」 ●標準テレフォニーAPIライブラリ ●統合ユーティリティ「StagePalette」 |
●高性能実行エンジン「StagePlayer」 | ||||||
|
|
詳しく | ||||||
| さまざまな分野のシステムやサービスに | |
|
|
|
| スモールファクタPCと組み合わせることにより、今まで設置できなかった手狭な環境でも運用が可能になります。例えば、クリニックの受付カウンター内に、またスモールオフィスのちょっとした空きスペースにも。設置環境を選ばず、幅広いニーズや用途に対応します。 |
![]() |
![]() |
||
| ●店舗や流通企業の商品受発注・予約受付システムに ●病院やクリニック等の診察予約受付システムに ●SO-HOや保険代理店など小規模オフィスでの営業サポートに ●企業内部門単位のヘルプデスクに ●自治体や公共サービスの情報案内システムに ●各種FAXサービスやFAXサーバ、FAX-OCRシステムに |
使用例(スタンドアロン型IVRシステム) | ||
|
|
| 大規模・本格的なシステムにも | |||
|
|
|||
| マルチメディアカードがもつすべての機能をサポートしているので、マルチメディアカードに替わる本格的なCTIシステムの構築が可能です。大規模、かつ弾力的な回線運用が求められるシステムにも柔軟に対応し、故障箇所の特定や切替・復旧も容易で、万一の回線障害の際にも安心です。 | |||
| ●中規模以上の各種音声・FAXサービスに ●コールセンターの一次対応に ●規模拡張を前提としたスモールスタートのシステムに ●その他ミッションクリティカルなシステムに |
![]() |
||
| こんなニーズに | |
![]() |
「受付まわりが手狭で、とても大きなシステムは置けない!」 (クリニック 診療予約) | ||
| マルチメディアボックスなら・・・ | |||
| 大きなフットスペースを占めるタワー型パソコンは不要。省スペース型パソコンやノート型パソコンもシステムサーバーとして使用できます。本体もB5サイズでコンパクト、設置環境は問いません。 | |||
![]() |
「部署単位に導入したいが、異動や改変が頻繁なので・・・」 (部門別ヘルプデスク) | ||
| マルチメディアボックスなら・・・ | |||
| 少回線/多種のサービスに幅広く対応します。設置場所の移動や規模の拡張/縮小も容易。運用環境の変動にも柔軟に対応します。 | |||
![]() |
「コストを抑え、遊ばせているPCをサーバーとして活用したい!」 (SO-HO 営業サポート) | ||
| マルチメディアボックスなら・・・ | |||
| USB2.0ポートを備えたさまざまなPCに接続して運用いただけます。新たにサーバーの構築は不要。使い慣れたパソコンで営業サポートがすぐに開始でき、既存の設備を無駄なく活用できます。 | |||
![]() |
「本格的な運用は事業の成り行きを見極めたうえで考えたい!」 (パイロット事業) | ||
| マルチメディアボックスなら・・・ | |||
| ハードウェアの構成も最小限からスタートでき、増設も装置単位の接続なので容易。回線が増えるたびにパソコンの増設も必要なく、スモールスタートの運用には最適です。さらに19インチラックを利用したサーバールームでの本格運用にも対応します。 | |||
![]() |
「万一の回線故障の際、メンテナンスの手間が大変!」 (店舗 受発注システム) | ||
| マルチメディアボックスなら・・・ | |||
| テレフォニーボードのようにパソコンを開け、ボードを脱着する手間がなく、専門の知識も不要。前面に運転状態ランプを装備しているので、サービスを止めることなく、故障箇所の特定や切替も簡単です。 |
| 外観図 | |
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
|||
| 仕様 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ※改良のため、予告なく仕様を変更することがあります。 |
|
|
| Copyright (C) 2008 NTT DATA CORPORATION | トップページ ハードウエア |